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グリーンアノール テクスチャーモーフィングテスト

  • 2005-11-05 (Sat) 01:42
  • W.I.P
作品の方向性にあわせてモデルを少し修正。ガリガリに痩せさせる。
こういう修正はZBrushでは非常にらくちん♪

Cinema4Dでテクスチャーのモーフィングをやった事がなかったので、試してみる。
テクスチャ−レイヤーをアニメーショントラックに追加すると、各レイヤーもトラックに記録されるようになった。


http://www.the-saurus.net/misc/thining.mov


手動でフレームを動かしてみると面白いかも。

Comments:4

ヒロツ 2005-11-05 (Sat) 22:57

おおオモロイ

kurosawa 2005-11-06 (Sun) 14:02

テクスチャーのアニメーションも問題なくできますね。これを使えば、太ったキャラのボーン変形も問題なくできるかなあ。
先日、CD IKRP Solverを落としてみて、ちょっといじってみてます。CD IK Toolsっていうのは、IKRP Solverのセットアップを自動でやってくれるものと考えて良いんでしょうか?

ヒロツ 2005-11-06 (Sun) 22:59

簡単にいうとそうですね。>CDIK
ここ通りますよ程度だったらIKRP SolverとXpressoだけでも組めるので、とりあえずそれで手動で組んでみると、各コントローラの役割なんかもわかっていいかもしれないです。最初から自動セットアップしてしまうと、階層構造の持ってる意味とか軸の方向の必然性とかがピンとこないので。

テクスチャアニメーション、ディスプレースメントは法線に対するリニアなブレンドだからパラメータだけでスムーズにいくわけですね。これが柄が変わるようなやつになると、単にビットマップをパラメータでフェードイン/アウトしただけじゃ足りないかもしんないですが。でもまあ「基本的になんでもアニメーションできる」っていうCINEMA 4Dの仕様は楽しいです。

kurosawa 2005-11-07 (Mon) 18:35

なるほど、CD IK Toolsのデモムービーも見てみたんですが、確かに自動で各階層にヌルを配置したりするので、意味が解ってないとハマるかもしれないですね。
できるだけシンプルなものから始めてみたいと思います。

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