- 2005-11-11 (Fri) 01:53
- W.I.P
頂点カラーでシマのアタリを描く。
やっとシマウマらしくなってきた。やっぱり、模様をつけると筋肉の盛り上がりなんて、全然目に入らないですね(´・ω・`)
この後、プロジェクションマスタ−で仕上げる予定。色むらとかはCinema4Dのシェーダーで表現するので、シマをきっちり描くことにする。
とりあえず、Cinema4Dに書き出してレンダリング。ZBrushでUVをAdptive-UVTileで展開したのだが、問題なくでている。Adptive-UVTileはUVスペースを無駄なく使えるので、同じ解像度でも細かいところまでかける。だが、R9.1の頃はいまいち再現性が悪くて、UVのつなぎ目に隙間ができたりした。9.5で改良されたのかもしれない。
正面から見ると、頂点カラーによるラフなので、テクスチャーが左右対称で変。これはプロジェクションマスターで描き直すときに修正する。
耳の中で何かが飛び出ている。おそらく形状がハイポリ時のメッシュが交差してしまったためのエラーじゃないかと思うので、少し修正する。
眼球は仮に青で置いてみた。位置合わせが結構微妙。いい加減、Cinema4Dにディスプレイスメントマップのプレビューが欲しい。
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