- 2005-12-15 (Thu) 03:13
- W.I.P
マテリアルをつけます。
いつも通り、頂点ペイントで描いた画像に、Cinema4Dでシェーダーを重ねました。
やや光沢感のある毛質にしたかったので、スペキュラーを強めにしつつ、スペキュラーマップにノイズを加えています。
マテリアルレベルでは、今のところ、思いつく毛の表現は全部加えた感じ。
他に手法をしてはディスプレイスメントマップで凹凸を輪郭を表現する方法があるけど、今回はかなり短い毛足という設定にして見送ります。
毛の表現といえば、Maxson純正のヘアモジュールが出ましたね。
興味津々なんですが、仕事で使えそうな予定もないし、もう少し見送りかなあ…。
毛足の表現も魅力なんですが、スペキュラーの入り方がきれいなんですよね。
本当はCinema4Dで編集した形状のレベル(前回の分割数)で書き出したかったんですが、ディスプレイスメントでの再現性が悪いので、もう一段階分割した状態にディスプレイスメントをつけて再現しています。
ディスプレイスメントは法線方向にしか変形できないのである程度の誤差は仕方ないんですが、モデリングするときにできるだけ通常のブラシツール以外使わないことで、押さえられそうな気がします。
ところで、いままでダックスフントだと思っていたんですが、ダックスフンドだったんですね。Dachs-hund。dachsはアナグマ、hundは猟犬っていう意味らしいので、ハウンド(hound)と語源は一緒かな。
他に手法をしてはディスプレイスメントマップで凹凸を輪郭を表現する方法があるけど、今回はかなり短い毛足という設定にして見送ります。
毛の表現といえば、Maxson純正のヘアモジュールが出ましたね。
興味津々なんですが、仕事で使えそうな予定もないし、もう少し見送りかなあ…。
毛足の表現も魅力なんですが、スペキュラーの入り方がきれいなんですよね。
本当はCinema4Dで編集した形状のレベル(前回の分割数)で書き出したかったんですが、ディスプレイスメントでの再現性が悪いので、もう一段階分割した状態にディスプレイスメントをつけて再現しています。
ディスプレイスメントは法線方向にしか変形できないのである程度の誤差は仕方ないんですが、モデリングするときにできるだけ通常のブラシツール以外使わないことで、押さえられそうな気がします。
ところで、いままでダックスフントだと思っていたんですが、ダックスフンドだったんですね。Dachs-hund。dachsはアナグマ、hundは猟犬っていう意味らしいので、ハウンド(hound)と語源は一緒かな。
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