- 2005-12-17 (Sat) 03:37
- W.I.P
ポーズにあわせて、キモノをローポリゴンで作成。
ZBrushに持ちこみ、プロジェクションマスター(以下PM)でペイント。
キモノをCinema4Dに読み込み、細分化して、クロスの着付けツールから、「服を自然な状態にする」コマンドを実行。
クロスの結果で気になる部分は、ブラシツールで編集しました。
クロスいいですね。全部クロスでやろうとすると逆に苦労しそうだけど、ちょっとした味付けでへたっとさせるにはすごく便利です。
当初キチンとUV展開して、UVを縫い付け前の状態にし、それにあわせてキモノのテクスチャーを調整しようと思ったんですが、PMで3Dペイントしちゃいました。
いや、もう、3Dペイントで正解でした。ZBrushのプラグインのZappLink最高です!
手持ちのキモノの写真から取り出した花模様をPhotoshopで好きな場所にぺたぺたと配置。UV展開することに比べると、10倍くらい楽です。
そうそう、PMのコツは、こまめにPMモードを抜けて、アングルを合わせて何度もPMに入りなおすことです。間違っても、一度のPMでいろんな場所を描こうとしないこと。特にこういったローポリの場合、PMで正面からかける場所はとても限られてくるので、無理に描いても、PMを抜けるとのびたテクスチャーに愕然とするだけです。そしてまた、それを修正するのが大変です。
あ、もしかして、そういう使い方ならBodypaintの方が簡単?
いや、もう、3Dペイントで正解でした。ZBrushのプラグインのZappLink最高です!
手持ちのキモノの写真から取り出した花模様をPhotoshopで好きな場所にぺたぺたと配置。UV展開することに比べると、10倍くらい楽です。
そうそう、PMのコツは、こまめにPMモードを抜けて、アングルを合わせて何度もPMに入りなおすことです。間違っても、一度のPMでいろんな場所を描こうとしないこと。特にこういったローポリの場合、PMで正面からかける場所はとても限られてくるので、無理に描いても、PMを抜けるとのびたテクスチャーに愕然とするだけです。そしてまた、それを修正するのが大変です。
あ、もしかして、そういう使い方ならBodypaintの方が簡単?
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