- 2005-07-09 (Sat) 01:23
- W.I.P
少年のマテリアルをZbrushで作成。
例によって頂点カラーにペイント後、テクスチャーに焼き付け、プロジェクションマスターで修正する。もちろん最初からプロジェクションマスターで塗ってもいいのだが、色味などのあたりをつけるには頂点カラーの方がビューを回転できる分だけ、気軽にできる。テクスチャーにつけた時、なんとなくボケてしまうというのも、ベースの塗りにはちょうどいい。
テクスチャーを制作後、Cinema4Dに書き出し。ディティールがでるように約100,000ポリゴンで書き出した。これでZbrushのモデリング画面と全く同じになるはずだ。
100,000ポリゴンといってもどれくらいなのか、よく分からないと思うのでキャプチャーしてみる。もちろん僕もいわれて見当がつくわけじゃない。

顔の部分でこんな感じ。意外に大したことない。サブデビジョンを使うとみんなこれくらいは普通にいっているんじゃないかな。
例によって頂点カラーにペイント後、テクスチャーに焼き付け、プロジェクションマスターで修正する。もちろん最初からプロジェクションマスターで塗ってもいいのだが、色味などのあたりをつけるには頂点カラーの方がビューを回転できる分だけ、気軽にできる。テクスチャーにつけた時、なんとなくボケてしまうというのも、ベースの塗りにはちょうどいい。
テクスチャーを制作後、Cinema4Dに書き出し。ディティールがでるように約100,000ポリゴンで書き出した。これでZbrushのモデリング画面と全く同じになるはずだ。
100,000ポリゴンといってもどれくらいなのか、よく分からないと思うのでキャプチャーしてみる。もちろん僕もいわれて見当がつくわけじゃない。
顔の部分でこんな感じ。意外に大したことない。サブデビジョンを使うとみんなこれくらいは普通にいっているんじゃないかな。
maxwellでレンダリングテスト。RCは仕事で使っている物をこっそり使い回し。
あり合わせのハーマンミラーのCovey Model6 Stoolを使ったのが意外にも功を奏して、宙に浮いているような不思議なイメージになった。当初の予定とは違うが、この絵も作ってみよう。
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