- 2007-11-10 (Sat) 03:30
- W.I.P
ブラシのカスタマイズをしてシワ描き用ブラシを作ってみた。
Zbrush3はデフォルトでは2より使いにくいけど、
ブラシをコントロールできるようになればすごく使い勝手のいいソフトになりそうな予感。
・ブラシはいじり始めると元に戻せなくなるので、ブラシがいい感じになったら、保存しておくなり、クローンを作るなりしないと後悔する。
・写真ベースのアルファを使ったけど、Zbrushでアルファ画像を作った方がなじみがいいかもしれない。
本当はこれくらいのアングルでも、口が見えてもおかしくないんだけど、
あえてツルンとさせたいな。
以下。おまけ
----- おまけ画像 ------
HardDiskを整理してたら、ブログに載せる予定で載せていない画像があった。
せっかくなのでエントリのついでに載せておきます。

トポロジメッシュ作成。

立方体に近い単純な形から作成したオリジナルメッシュ(右)と、トポロジ作成機能で作成したメッシュ(左)

モーフブラシによるジオメトリ転写。
右の顔のモデルを左の球に転写した。まるで球の中に人の顔が埋まっているみたいに、掘ると勝手に人の顔が出てくる。夢十夜に運慶のそんな話がありましたね。映画のユメ十夜のあの話はいろんな意味で面白いです。いわれてみるとあの発想って2ちゃんぽいよなあ。
HardDiskを整理してたら、ブログに載せる予定で載せていない画像があった。
せっかくなのでエントリのついでに載せておきます。
トポロジメッシュ作成。
立方体に近い単純な形から作成したオリジナルメッシュ(右)と、トポロジ作成機能で作成したメッシュ(左)
モーフブラシによるジオメトリ転写。
右の顔のモデルを左の球に転写した。まるで球の中に人の顔が埋まっているみたいに、掘ると勝手に人の顔が出てくる。夢十夜に運慶のそんな話がありましたね。映画のユメ十夜のあの話はいろんな意味で面白いです。いわれてみるとあの発想って2ちゃんぽいよなあ。