- 2005-10-06 (Thu) 02:11
- W.I.P
なんとなく簡単なmaxwellの絵が作りたくなったので、チョウチンアンコウを制作開始。
今回はCienma4Dでベース形状を作ってみる。Zbrushサブデビジョンレベルを行ったり来たりしながら、モデリングするので、極力三角ポリゴンは避けたい。
上 cinema4dでローポリゴンを制作。バランスの調整はzbrushで行った方が簡単ので、必要なポリゴン分割を行うのをメインで。というか、はやくzbrushを触りたくて手抜き。
左下 サブデビジョンレベルを上げて、だいたいのバランスをとる。
右下 牙や皮膚のでっぱりを作りこみ。
なんか予定より恐ろしげな物体に…
シーンの完成が見えてきた時点で、気になるようだったら、
修正する事にする。
おかさんのブログで教えてもらった方法でHDRIライティングしてみる。
変換作業は結構面倒。HDRI全体の明るさを変えるには、読み込み直して露出を変えて保存するんだろうか?こういう事やってると、C4Dのマテリアルの仕組みって良くできてるとしみじみ感じますね。
まあ、ライティングがお手軽になる事に期待して、とりあえずやってみよう。


リアルといえばリアルなんだけど、うーん、微妙。
素直にライティングしたほうがいいかも。
というか、今回のメインのアンコウ君は黒っぽいので、映りこみには微妙な調整が必要。ネットで拾ってきただけの適当なHDRIで、済ませられる問題じゃないね。いろんな色が入ってくるのは良いんだけどな。
変換作業は結構面倒。HDRI全体の明るさを変えるには、読み込み直して露出を変えて保存するんだろうか?こういう事やってると、C4Dのマテリアルの仕組みって良くできてるとしみじみ感じますね。
まあ、ライティングがお手軽になる事に期待して、とりあえずやってみよう。
リアルといえばリアルなんだけど、うーん、微妙。
素直にライティングしたほうがいいかも。
というか、今回のメインのアンコウ君は黒っぽいので、映りこみには微妙な調整が必要。ネットで拾ってきただけの適当なHDRIで、済ませられる問題じゃないね。いろんな色が入ってくるのは良いんだけどな。
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