- 2004-10-24 (Sun) 23:06
- W.I.P
ISOライン編集をつかって、サブデビジョンサーフェイスの適応された状態でのポイント、エッジの編集をしています。以前に書いた軸バンドや微調整モードを組み合わせれば、かなり使い心地がいいですね。
もちろん、メタセコにはwireがあるのでポリゴンの流れを変えるのが便利だったり、六角は線だけでどんどん書き進められるのでカタチを検討しながら作るのに便利だったりするんですが。
(実はbodypaintを持ってないので、UV編集にメタセコが手放せないというのが一番の理由だったりします)
それにしても最近の僕は、次から次に違うモデルに手を付けてますね。
WIPにもいくつか作りかけの物がたまっているけど、ハードディスクにはもっとたくさんたまっているので、そっちもなんとかしないといけないなあ。